[ テーマ: 地域包括支援センター ]
事業名 大人気歴史講座シリーズ『鶴見線の旅』
講師 林 正己氏(鶴見歴史の会) 松原 成典氏(JR東日本鶴見駅長)
参加者 43名
今回の歴史講座シリーズは『鶴見線の旅』。鶴見区民でも意外と乗らない鶴見線ですが、その歴史はまさに日本復興の歴史でもあります。今回は2名の講師の方をお呼びして、私達の町の歴史を見てみることにしました。
鶴見駅長の松原氏から、現在行われている東口の再開発の行方などをお聞きし、林氏からDVDなどを用いて、鶴見線を学びました。では簡単に当日林氏が作られたリーフレットから抜粋で鶴見線を見てみましょう。
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鶴見線物語(林氏著・当日リーフレットより抜粋)
鶴見線の前身は「鶴見臨港鉄道」で初代社長は浅野総一郎氏 |
鶴見線を支えた、「タンコロ」の愛称で親しまれた、クモハ12系にちなんでチョコレート色にしてみました。「あー、この色の電車みたことある」という人も多いのでは内でしょうか?
さて、6月5日は今回の講師である、林氏も一緒に鶴見歴史の会さんと共催で、実際に鶴見線に乗って、浅野総一郎の銅像に会いに行く旅をします。またブログで報告しますので、ご期待下さい。
(6/5の事業は満員御礼となり、募集は終了しています。6/26に再度同じ内容で実際に鶴見線に乗る事業を企画していますので、ご興味のある方はケアプラザにお問い合わせください)
http://www.higashiterao-c-waka.jp/info/tb.php/12391
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